【断熱・遮熱の性能を要チェック!~新モデルハウスPart2~】 | パナソニックビルダーズグループ 株式会社南洲建設

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地震に強い家、ゆとりの暮らしを実現するテクノストラクチャー工法の家 株式会社南洲建設

スタッフブログ

  • 2020年9月15日

    【断熱・遮熱の性能を要チェック!~新モデルハウスPart2~】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    8月よりグランドオープンとなりました、中山2丁目モデルハウスの魅力をお伝えします♪

     


     


     
    ■南洲建設標準仕様の高性能なおうちを体感してほしい!
    モデルハウスや完成見学会でおうちを見学するときに、デザインや間取りをよく見られるとは思いますが、ぜひ見学の際におうちの性能面にも注目してみてください♪例えば、少しの台数のエアコンでおうち全体を快適空間にするには、高気密・高断熱である必要があります。

     
    南洲建設では吹き付け断熱のアクアフォームを採用しており、断熱材のスキマの生まれにくい高性能な断熱を実現しています。アクアフォームを使ったお家は、外気温の影響を受けにくく安定した室内温度を保てるので、ご見学の際にぜひその点も注目してほしいです♪

     


     
    ■断熱の弱点は、開口部!その対策も要チェックです!
    おうちの断熱において、一番の弱点となるのは開口部(窓やドアなど)です。窓やドアには断熱材がないため、最も熱の出入りが激しい場所になってしまいます。そこで窓の断熱・遮熱もきちんとチェックしていきましょう。

     
    南洲建設ではYKKAPW330の樹脂窓を採用。樹脂窓とは、窓のフレームが樹脂製でできている窓のことを言い、アルミサッシに比べても高い断熱性能を誇ります。また、窓そのものは2枚のガラスで空気を挟み込んだ複層構造によって、断熱効果を高めたLow-E複層ガラスを使っています。暑い日や寒い日にその効果をきっと実感できるはずなので、ぜひ今お住まいの部屋の窓と比べてほしいポイントです!

     
    ★中山2丁目モデルハウスの見学はコチラから!

    https://nansyu.co.jp/event/2-2/

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