【家族が安心して過ごせる、防犯のことを考えた家づくり】 | パナソニックビルダーズグループ 株式会社南洲建設

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地震に強い家、ゆとりの暮らしを実現するテクノストラクチャー工法の家 株式会社南洲建設

スタッフブログ

  • 2020年6月18日

    【家族が安心して過ごせる、防犯のことを考えた家づくり】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    家族が毎日安心して過ごせる家にするためにも、防犯のことを考えた家づくりは大切ですよね。

    今回、南洲建設から「防犯」を意識した家づくりについてご紹介します♪

     


     
    ■まずは、外構とインターホンで対策!
     
    外構(エクステリア)から防犯対策を考えていきましょう。

    外構は外からのプライバシーを守る役割を担っていますが、必要以上にしてしまうと不審者が隠れる場所を作ってしまいます。

    泥棒は、通行人から見られないお家の死角を狙って侵入してくるので、お家づくりの段階で対策をしておく必要があります。

     
    また、最近のインターホン・カメラには録画機能が付いているだけでなく、センサーライトと一緒になっているものなどがあるため、不在時の防犯機能という観点から選んでいくことも大切です。

     


     
    ■「防犯に優れた窓」を選びましょう!
     
    窓・サッシメーカーのYKK AP株式会社によると、戸建て住宅の泥棒被害の6割は窓から侵入をしているとのことです。

    だからこそ、窓の防犯性を高めるのは大変重要になります。

     
    防犯性の高い窓とは、侵入に手間取る窓のこと。

    侵入に手間がかかると、住んでいる人や通行人などが泥棒を発見できる可能性が高まります。

     


     
    そこでおすすめなのが、外から鍵の箇所が見えづらいクレセント(引き違いの窓に取り付けられている戸締り用の金物・鍵のこと)や、そもそもクレセントを使わないタイプの鍵。

    外から鍵部分が見えづらいというだけで、泥棒にとって嫌な窓になるんです。

     
    ぜひ、防犯の観点から窓や外構のつくりを見直してみませんか?

    気になる方はいつでも南洲建設までご相談にきてくださいね!

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