10月, 2020 | パナソニックビルダーズグループ 株式会社南洲建設

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地震に強い家、ゆとりの暮らしを実現するテクノストラクチャー工法の家 株式会社南洲建設

月別アーカイブ( 2020年10月)

  • 2020年10月22日

    【地震・台風に強い、安心安全なおうちに!~新モデルハウスPart5~】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    新モデルハウスでは、南洲建設の家づくりの基本でもある、もしもの時にも安心なおうちの性能をぜひ確認してほしいなと思っています。

     


     
    ■耐震等級3と耐風等級2を誇るおうちです!
     
    耐震等級とは、日本の法律によって定められた、建物の強度を示す住宅性能表示の指標です。

     
    耐震等級1:現在の建築基準法レベルで、震度6~7に耐えられるレベル

    耐震等級2:耐震等級1の1.25倍の地震にも耐えられるレベル

    耐震等級3:耐震等級1の1.5倍の地震にも耐えられるレベル

     
    等級が高いほど耐震性が高く、耐震等級3のレベルは、防災の拠点となる警察署・消防署が建てられる基準と同レベルと言われています。南洲建設が採用している「テクノストラクチャー工法」では、最も高い耐震等級3を取得しています♪

     


     
    また、今年も数多くの台風が通過していきましたが、その台風にどれだけ強い家なのかを示す指標もあるんです。それを「耐風等級」と言い、テクノストラクチャー工法のおうちではその最高基準である耐風等級2を取得できます!

     
    耐風等級1:500年に1度程度の極めて稀に発生する暴風に対して倒壊・崩壊せず、50年に1度程度の稀に発生する暴風に対して損傷を生じない程度

    耐風等級2:耐風等級1の1.2倍の強度を誇るレベル

     
    地震にも台風にも強いテクノストラクチャー工法のおうちを南洲建設では建てています♪そのテクノストラクチャー工法の良さ、そしてその工法でできあがるおうちをぜひ当社の新モデルハウスでご見学ください!

     
    ★中山2丁目モデルハウスの見学はコチラから!

    https://nansyu.co.jp/event/2-2/
  • 2020年10月20日

    【Panasonicの新しい洗面台を導入!~新モデルハウスPart4~】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    南洲建設の新しいモデルハウスでは、Panasonicの新商品「シーライン:フロートプラン」を採用しています♪

     


     
    ■Panasonicこだわりの洗面ドレッシング「シーライン」
     
    Panasonicの洗面ドレッシングブランド「シーライン」には、それぞれのおうちの希望に合わせた洗面台プランをご用意しています。

    ・リネンやストック品もたくさん収納できる「キャビネットプラン」

    ・スタイリッシュで足元の掃除もしやすい「フロートプラン」

    ・メイクや家事も座ってゆったりできる「ワイドカウンタープラン」

    そして今回新モデルハウスで採用したのが、「フロートタイプ」です!

     


     
    ■収納箇所たっぷりで常に綺麗な洗面台に!
     
    よく使う化粧品や歯ブラシなどは、ミラー裏の収納スペースに。大きなものや洗濯をするものなどは真下の収納スペースに。それぞれスペースをうまく活用することで、スッキリしまうことができます。

     
    また、引き出し収納も容量たっぷりなので、リネンやストック品も隠して収納することができますよ♪

     
    また、こちらの洗面台の棚の部分は、Panasonicのクラフトレーベルシリーズと色を合わせることもできるので、おうち全体の色味や雰囲気を統一することもできちゃいます!自分たちらしくコーディネートしたいという皆様にもぴったりの洗面台です♪

     
    ★中山2丁目モデルハウスの見学はコチラから!

    https://nansyu.co.jp/event/2-2/
  • 2020年10月15日

    【これでバッチリ!二世帯住宅をつくるときのポイント♪】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    これまで2回にわたって二世帯住宅を建てる際のメリット・注意点をご紹介してきました。それらを踏まえて、家族みんなが楽しく快適に過ごせる二世帯住宅を建てるためのポイントをお話しします!

     


     
    ■まずは、どのような形態の二世帯にするのかを話し合うことが大切!
     
    二世帯住宅と一言で言っても、いろんなタイプがあるのをご存知でしたか?

    ぜひここでそれぞれのパターンを確認してみましょう。

     
    1.分離型
    玄関・水廻りなどを分けて、基本的に生活を完全に分けるおうち。おうちの中に各世帯を繋ぐコミュニケーションドアを設けるケースもあります。

    お互いのプライバシーをきちんと守れる点がメリットですが、建築費用や設備の導入に費用がかかったり、プランに制限が生まれたりするのがデメリットとしてあげられます。

     
    2.共有型
    水回りなどの設備は共有して、リビングや寝室を分けるタイプ。

    各世帯で話し合い、共有していいスペースだけを共有することになるので、イメージに合った暮らしをしやすいのが特徴です。

     
    3.同居型
    寝室だけ分けて生活空間を共有するタイプ。プライバシー面や生活の違いの影響が出やすいが、一緒に住んでいるメリットや楽しさを一番感じやすいのが特徴です。

     


     
    これらのどれを希望するのかを、両世帯一緒に話し合っておくことが大切です。また、住み始めてからの光熱費の分担なども、その際に決めておくとスムーズに暮らし始めることができるでしょう。

     
    また、親世帯の方の年齢によっては、各所へ手すりの配置、トイレの幅の確保などが必要になることも。南洲建設の採用しているPanasonicの設備であれば、上記のようなバリアフリー設備、エイジフリー設備も充実しています。

    当社の豊富な建築実績から、お客様のご希望に合わせた二世帯住宅をご提案できますのでお気軽にご相談ください♪
  • 2020年10月13日

    【事前に知っておこう♪二世帯住宅の注意点!】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    前回に引き続き、二世帯住宅を建てる際の注意点についてお伝えしていきたいと思います。やはり、二つの家族が一つ屋根の下に暮らすことになるので、色々と気をつけたい点もあるんですね。

     


     
    ■生活リズムが違うと、ストレスになることも
    子育て世代で働き盛りな世帯と、熟年を迎えた親世帯では、生活リズムが大きく異なることが多いです。だからこそ、家事のタイミングや食事の時間などが合わず、お互いにとってストレスになることもあります。

     
    ■仲が良くてもすれ違いあり
    親世帯と子世帯では、社会的な感覚や価値観なども異なることが多く、ライフスタイルが違うことが多々あります。そのため、掃除や洗濯の方法、お料理の作り方などが違って意見がぶつかりあうことも。はじめは些細なことだったとしても、長く一緒に住み続けることでトラブルになってしまうことだってあります。

     


     
    ■プライバシーの確保が難しくなる
    二世帯が一つの家に住むということは、それだけ空間の確保も難しくなります。そこで、家族一人ひとりのプライバシーを確保しにくくなるケースもあるようです。家族仲良く暮らすのも大切ですが、家族一人ひとりの時間も大切にしていきたいですよね。

     
    以上のように、二世帯住宅を建てるにあたって注意しておきたいポイントが複数あります。次回、これらの注意点をうまく解決しながらプランを作っていくためのポイントをご紹介していきます♪お楽しみに!
  • 2020年10月8日

    【円満同居でもっと幸せに!二世帯住宅のメリットについて】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    家族みんなで暮らしたい!というご要望を叶えるために、二世帯住宅をご希望されるお客様も多くいらっしゃいます。そんな二世帯住宅のメリットについて、改めてお伝えしたいと思います!

     


     
    ■子世帯が共働きの場合、親世帯に色々と手助けしてもらえる
     
    共働きのご家庭の場合、ご夫婦共に忙しく手が回らないことが多くあるかと思います。日常的にも非常時でも、安心して任せられる人がいると、肉体的にも精神的にも助かりますよね。

     
    ・日常的に家事を分担しあえる

    ・留守のときにも対応してもらえる

    ・お互いに病気の際にも心強い

     
    親世帯に気軽に頼れる環境があるだけで、きっと子育ても円滑にできるはず。

     
    ■親世帯も、子世帯のサポートを受けられる!
     
    ・加齢期に生活のサポートを受けやすい

    ・健康管理についても、常に子世帯と共有できる

    ・パソコン機器やスマホなどの操作も気軽に聞ける

    ・もしもの病気・怪我の際もスムーズにサポートできる

     
    以上のように、親世帯にとっても嬉しい点がいっぱい!

    お互いに見守りながら安心して暮らせる良さが大きいですよね。

     


     
    ■お互いに嬉しい!経済的負担が分け合える!
     
    ・初期費用や住宅ローンの支払い負担を分け合える

    ・日々の生活費も削減できる

    ・エリアによっては税金が有利になることも!

     
    親世帯と子世帯がそれぞれ家を建てたり購入したりするよりも、圧倒的に経済面でメリットがありますよ♪

    以上のように良さがいっぱいの二世帯住宅ですが、もちろん注意点もあります。

    次回、そんな二世帯住宅の注意点についてご紹介していきます♪
  • 2020年10月6日

    【Panasonicのオススメ商品を紹介!~いろりダイニングで仲良く食事♪~】

    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です!

    Panasonicショウルームでのご案内経験豊富な岡島より、もっとおうちごはんが楽しくなるようなPanasonicのオススメ商品を紹介します!

     


     
    ■調理ラクラクなマルチワイドIH!
    いろりダイニングのIHは、4つのお鍋を同時に加熱できるマルチワイドIH。保温するためのスペースもとれるので、全てのお料理をアツアツのまま楽しめます。また、これまでのIHではみ出てしまっていたサイズのお鍋も、中央の2つのヒーターを使うことで隅々まで加熱できます。

     
    ■みんなでキッチンを囲んで作業も食事もできちゃいます!
    その名の通り、まるで囲炉裏のようにキッチンを囲んでお食事ができるような設計に。マルチワイドIHのうえにお鍋を置いて、そのままお食事を楽しめちゃいます。操作パネルを両側2か所に取り付けることもできるので、皆で協力して調理することもできますよ。

     


     
    ■一人でも皆でも使い勝手がいいラウンドアクセスシンク♪
    コンパクトだけど、3方向から使える便利な形状のシンクを採用。一人で洗い物をするときは十分すぎる広さで、家族で協力して洗い物をするときにはお互いの邪魔にならないスペースを確保できる広さなのがとっても嬉しい。もちろんPanasonicならではの「スゴピカ素材」を使用しているので、汚れが付きにくく、水アカも残りにくいんですよ。

     
    家族みんなで料理・お食事を楽しみたいご家庭にオススメのいろりダイニング。Panasonicショウルームへの見学も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください♪

     
     

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