暮らしのコラム

【南洲ホーム・新分譲住宅地ご案内】

2021年3月2日

こんにちは♪南洲建設の広報担当です。先日、弊社のホームページ新着情報でも案内していますが、新・分譲住宅地が東谷山6丁目にて造成工事中です。そこで、東谷山って、住むとどんなところ?立地は?交通事情は?買い物は?子育て環境は?幼稚園は?学校は?とのお声に応えて、東谷山でのライフシュミレーションを少し紹介します。
鹿児島市の谷山地域で北部地区となります。GOTOイート等のホームページでは、谷山北部地区で調べると、美味しそうな飲食店がたくさん表記されます。

人口は、13,444人世帯数6,808世帯(2020年4月1日現在)東谷山一丁目から東谷山七丁目まであり、全域で住居表示を実施しています。南北に鹿児島県道20号線鹿児島加世田線が通り、中山バイパスが東西に通っています。一般国道225号線も近いため、鹿児島市中心部・鹿児島市外への通勤は、利便性が良いと思います。
また、鹿児島市電谷山線が通っており、谷山電停、上塩屋電停、笹貫電停が所在しているため、校区外への通学も無理なく出来るかと思います。
市立の小中学校へ通う場合は、丁目によって異なります。現在、鹿児島市立東谷山小学校へは、東谷山一丁目全域・二丁目一部・四丁目1-17・六丁目2-38・七丁目全域となっています。鹿児島市立清和小学校へは、二丁目一部・三丁目全域・四丁目18-37・五丁目全域・六丁目1,39-46となっています。
弊社の分譲地は、東谷山6丁目33のため、東谷山小学校が学区となり、中学校は、鹿児島市立東谷山中学校となります。ちなみにこちらの両校は、隣同士に建っています。
幼稚園は、私立の幼稚園・保育園があります。隣接する地域への幼稚園・保育園も多いため、お子さまの個性とご家庭の教育方針に合った選択肢が出来ますね。また、丁目ごとに公園が整備されているため、小さなお子さまといっしょに散歩しながら、気軽に外遊びに出掛けられるため子育て世帯には、優しい環境です。
また、日常のお買い物ですが、中山バイパス沿いにスーパー、家電量販店、等があります。また、家族で外食、一人でカフェ、お友達とランチなど、多種多様な飲食店が多くあります。また、病気、怪我など専門の病院も近くにあるので安心ですね。
鹿児島市の谷山地域北部に位置する東谷山の魅力のご紹介でした。
こちらの分譲地は、4区画で1区画にモデルハウスを建築予定となっています。残り3区画の販売で、以下のように区画です。

また、間取りの幾つかの間取りもご準備していますので、お気軽にお問い合わせください。