南洲建設代表 吉時真也の素顔 | パナソニックビルダーズグループ 株式会社南洲建設

MENU

地震に強い家、ゆとりの暮らしを実現するテクノストラクチャー工法の家 株式会社南洲建設

スタッフブログ

  • 2019年8月22日

    南洲建設代表 吉時真也の素顔

     
    「心優しき私たちのボス 意外な一面も?」
     
    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です。今回は皆様に当社のちょっとコアな部分を知っていただこうと、代表吉時にルーツや思いなどをインタビューしてきました。

     
    ◆注文住宅を手掛けるおもしろさに気付いた瞬間

    「父がこの会社を創業し、私も幼い頃から父の仕事を見ていました。私も高校、大学と建築系を卒業し、ゼネコン系の建設会社に勤めた後、南洲建設に入社しました」。ビル系から住宅に変わって感じたことは?「ビルやマンション系という大きな建築を手がけていたので、正直最初は住宅建築にあまり興味が持てなかったんです。でもやっていくうちに、お客様の要望を取り入れながら細かいところにこだわって作る大切さ、注文住宅ならではのおもしろさに気が付きました」。

     


     
    ◆ご期待以上のものをつくるために

    そんな社長が今、家づくりで大切にしていることは何ですか?「家は、私たちとお客様が『協力してつくる』もの。お客様の生活スタイルをしっかりヒアリングして、要望を実現するだけでなくもっと良くするために提案するのも大事。そうした積み重ねで、お客様の期待を上回るものをつくれるのだと思います……あ、ごめん、お客様から電話だ。ちょっと待っててね」。

     


     
    ◆営業アシスタント中間にも聞いてみました

    社長が席をはずしている隙にこっそり(笑)中間から見た社長ってどんな印象ですか?「初対面の時からとにかく優しい人。いつも私たちに目を配って優しい雰囲気をつくってくれています。専門的なことも誰よりもわかりやすく教えてくれますし、私たちの頑張りをちゃんと見てくれています」。意外な一面とかありますか?「おっとりした見た目に反して?ドライビングテクニックがスゴイです。高速道路を飛ばしても、安定感があるんですよね」。

     


     


     
    こんな代表吉時のもと、地元鹿児島を愛しお客様を愛するスタッフが今日も最高の家づくりに奮闘しています。ぜひお気軽に私たちに会いに来てくださいね。

ページ
TOPへ