9月, 2019 | パナソニックビルダーズグループ 株式会社南洲建設

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地震に強い家、ゆとりの暮らしを実現するテクノストラクチャー工法の家 株式会社南洲建設

月別アーカイブ( 2019年09月)

  • 2019年9月26日

    南洲建設のアフターメンテナンス紹介

     
    「定期訪問でお困りごとを解決、急なトラブルにも対応」
     


     
    こんにちは♪南洲建設の広報担当です。今回は、南洲建設でマイホームを建てていただいたお客様へのアフターメンテナンスについてご紹介します。

     
    ◆定期訪問はどれくらいの頻度でしているの?
    お引渡しのあと、定期的にご訪問し、お困りごとがないか、住み心地に問題ないかなどお聞きしています。またそれとは別に1年に1回はご挨拶に伺っています。お客様のお顔が見られるのは、私たちスタッフの楽しみのひとつです。

     
    ◆定期訪問ではどんなことをしているの?
    主にお客様のお困りごとにお答えするのですが、住宅設備の使い方をご案内することが多いです。もちろんお引渡しの時に一通りしっかりご説明していますが、実際に使っていて起こるトラブルや個別のケースについては取扱説明書だけではわからないこともありますから。よくあるご質問は、ユニットバスのフィルター掃除のしかたや、水道の蛇口を外して洗う方法など、水回りのお手入れについてです。

     
    ◆何かあったらどこに連絡したらいいの?
    お住まいの急なトラブルがありましたら、まずは迷わず南洲建設へご連絡ください!スタッフがすぐに駆け付け、状況を判断して対処したり、適切な業者さんへおつなぎしたりします。例えばこの間は「トイレの水が止まらない!」とお客様からSOSがあり、即お伺いして業者さんを手配し対応しました。

     
    私たちが建てた家で末永く安心して暮らしていただきたいから、南洲建設ではアフターサービスに力を入れています。気になる点がありましたら、お気軽にお尋ねくださいね。

     
    ではまた、次回の更新でお会いしましょう!
  • 2019年9月24日

    おすすめエリア 鹿児島市中山2丁目~家づくりと暮らしのアイデア編~

     
    こんにちは♪南洲建設の広報担当です。今回はおすすめエリア中山2丁目での、家づくりと暮らし方のご提案をお送りします。

     
    ◆オススメ1 キューブ型の外観
     


     
    128.05平方メートル(38.73坪)等と比較的コンパクトな土地。この空間を有効活用するには、軒のないスッキリとした外観の家がピッタリです。例えばスタイリッシュなキューブ型の家はいかがでしょう? シンプルなつくりの家はいつまでも飽きが来ないだけでなく、丈夫で地震にも強いという利点があります。

     
    ◆オススメ2 広々リビングが主役の家
     


     
    限られた広さの土地でも、配置を工夫すればしっかり陽当たりを確保できます。ポカポカと太陽の光が入り込む広々リビングが主役の家はいかがですか?家族みんなでくつろいだり、陽だまりの中でゆったりまどろんだり……そんな時間が楽しみになりそうです。

     
    ◆オススメ3 空の見えるくつろぎ空間
    せっかく陽当たりのいい家ができたら、室内だけでくつろぐのはもったいない!第二のリビングとして使えるバルコニーやバーベキューのできるお庭はいかがでしょう?お天気のいい日は青空を見ながらお茶したり、夜は星空を眺めながらお酒を飲んだり……想像しただけでもワクワクしますね。

     
    \まだまだあります!中山2丁目エリアのオススメポイント/

    https://nansyu.co.jp/blog/20190711/
     
    ではまた、次回の更新でお会いしましょう!
  • 2019年9月19日

    東谷山モデルハウス紹介 ~外観の特徴編~

     
    「カッコよくて機能性やコスト面もハイレベルな自慢の外観」
     


     
    こんにちは♪南洲建設の広報担当です。今年8月に完成したばかりの東谷山モデルハウスをご紹介するこのシリーズ、今回は外観の特徴をピックアップしてみました。

     
    ◆ポイント1 カッコイイだけじゃない!丈夫で機能性も高いキューブ型
    東谷山モデルハウスの外観は、パッと目を引くおしゃれなキューブ型が特徴。見た目がカッコイイだけでなく、機能面のメリットもたくさんあります。シンプルな作りなので構造がより強くなっていて、雨漏りなどもしにくく、もちろん地震への強さも抜群です!

     
    ◆ポイント2 限られた広さの土地を有効活用、飽きの来ないスッキリデザイン


    限られた広さの土地を最大限有効活用できるのも、キューブ型ハウスのメリットです。中が広いのはもちろん、軒を出していないのでスッキリした見た目の外観で、長年住んでも飽きの来ないデザインになっています。

     
    ◆ポイント3 ライフサイクルコストが抑えられる
    東谷山モデルハウスに使われているのは、汚れが付きにくく経年劣化が少ない外壁材。パナソニックのグループ会社「KMEW」の光触媒外壁材「光セラ」は、晴れの日は汚れを分解し雨の日はきれいに洗浄してくれるので10年たってもキレイなままです。塗り替えなどメンテナンスの費用がかからず、ライフサイクルコストをグッと抑えられるのが嬉しいですね!

     
    外観だけでもこんなに特徴がある東谷山モデルハウス、近くを通りがかったらぜひ見てみてくださいね。

     
    ではまた、次回の更新でお会いしましょう!
  • 2019年9月17日

    モデルハウスPickup紹介|暮らしのワクワクが広がる家事室

     
    「家事効率がグンとUPする動線、便利な収納スペースも」
     


     
    こんにちは♪南洲建設の広報担当です。中山大豆庵モデルハウスのポイントをピックアップしてご紹介するこのシリーズ、今回はお客様に人気の家事室についてお伝えします。

     
    ◆主婦の声から生まれた家事動線
     


    中山大豆庵モデルハウスの家事室は、キッチンの後ろに扉一枚で仕切られたスペース。家事室からランドリールーム、バスルーム、トイレ、リビング、そしてキッチンへと一周できる「ぐるぐる家事動線」は、当社のお客様など主婦の皆さんから意見をいただいて作りました。「家事がスムーズになった!」「洗濯機を回す→干す→アイロン→収納がここで完結するからラク!」「お風呂や脱衣所が階段下に隠れているから来客中でも家族が気兼ねなく過ごせる」などご好評の声をいただいています。

     
    ◆使い勝手バツグンのたっぷり収納スペース
     


    お客様から「コレいいですね!」とよく言われる、家事室の収納スペース。ポイントは、移動できる仕切り板です。収納したいものに合わせて高さを変えることができ、例えばいちばん下の段を高くすると掃除機や洗濯カゴをしまえます。掃除道具一式をそろえておいたり、お風呂の後の着替えやタオルをしまったり、インテリアを飾ってみたり……アイデア次第で活用法は無限大です!

     
    ◆趣味部屋として活用するのもオススメ 
     


    広いリビングで過ごすのもいいけれど、一人の時間をこぢんまりしたスペースで好きなものに囲まれながら読書や音楽を楽しめば、ちょっと幸せ感が上がる時間になります。ハンドメイドをしながら子どもの宿題を見たり、パソコン作業をしながら洗濯機を回したりと同時進行もしやすいから、趣味も家のことも楽しみたいママにもピッタリです。

     
    毎日の暮らしのワクワク感が広がる家事室、ぜひモデルハウスに見に来てくださいね。

     
    \モデルハウスご来場申込はコチラ/
    https://nansyu.co.jp/contact_model/?post_id=3247
  • 2019年9月12日

    カラーコーディネーターに聞く!インテリアを決める3ステップ

     
    「お部屋をオシャレにイメチェンする手順」
     


     
    こんにちは♪南洲建設の広報担当です。このシリーズでは、カラーコーディネーターの資格を持つ当社の営業アシスタント中間に、暮らしを彩る色づかいのコツを聞いています。今回は、インテリアコーディネートを決める3ステップを教わりました。

     
    ◆ステップ1 全体のコンセプトを決める
    「コーディネートを考える前に、モダン、シンプル、ナチュラルなどといった全体のコンセプトを最初に決めると統一感あるインテリアが作れます」と中間は言います。ご家族のライフスタイルやご自身の好きなテイストに合わせて考えてみるといいですね。

     
    ◆ステップ2 使うカラーを決める
     


     
    使う色はどうやって決めたらいいんですか?「使う色は3色までにして、配分は70%・25%・5%にするとバランスがいいです」。詳しく聞くと……

    ・70%:「ベースカラー」床や壁、天井など広い面積を占めるもの

    ・25%:「メインカラー」ソファやカーテン、大きな家具などインテリアの主役

    ・5%:「アクセントカラー」クッションや小物などメインカラーを引き立てるアイテム

    うん、選ぶイメージがわいてきました!「アクセントカラーはメインカラーを引き立てる色を選ぶといいです。あと、トーンで強弱をつけてもオシャレですよ」とのことです。

     
    ◆手順3 フォーカルポイントをつくる
     


     
    フォーカルポイントって初めて聞く言葉なんですが……「ある空間に入った時、パッと瞬間的に思わず目がいく箇所のことです」。どういうものを置いたらいいんですか?「例えば観葉植物、絵画、私のオススメは鏡です。自分がゲストになったつもりで部屋全体を見渡して、部屋のどこに視線を向けたいかを考えてみるといいですよ」。

     
    インテリアを考えるのが楽しくなりそうな話が聞けました!これからお部屋を秋仕様にイメチェンしてみてはいかがでしょうか?
  • 2019年9月10日

    <WORKS>広い和室のあるジャパニーズモダンハウス|鹿児島市中山町

     
    「ガーデニングを楽しめる庭、たっぷり収納も」
     


     
    こんにちは♪南洲建設の広報担当です。今回は当社の中山モデルハウスもある区画に建つ、「広い和室のあるジャパニーズモダンハウス」施工事例をご紹介します。

     
    ◆広々和室、開放感たっぷり
     
     
    和モダンな外観が落ち着いた印象のS様邸。「広い和室がほしい」とのご要望で6帖の本間の和室を作りました。リビングとの境界には大きく開く二連引き戸を入れ、全開にすると開放感たっぷりです。

     
    ◆庭づくりを楽しめる外構




     
    S様が新しい家でやりたかったこと、それはお庭づくり。ご自身で芝や木、花を植えられるように、そのベースとなる外構を1年がかりで完成させました!これから末永くガーデニングライフを楽しんでいただけたら嬉しいです。

     
    ◆階段下を有効活用したたっぷり収納
    トイレは階段下に作ることが多いですが、S様は別の場所に作ってほしいとご要望されました。それなら、階段下には収納スペースを作りましょう!とご提案。荷物を整理しやすい棚もつけて、長く暮らすにつれ増えるものをたっぷりしまえる頼もしい空間ができました。

     
    こんなふうに私たちは、お客様のご要望をお聞きし、それに合わせた提案もしながら、心豊かになる住まいづくりを目指しています。気になる方はぜひお問合せくださいね。

     
    \お問合せはコチラから/
    https://nansyu.co.jp/contact_company/
     
    ではまた、次回の更新でお会いしましょう!
  • 2019年9月5日

    南洲ホームの家づくりストーリー2

     
    構想2年! あふれる理想を実現した大満足の家


    こんにちは♪南洲建設の広報担当です。お客様との家づくりストーリーを営業担当から聞くこのシリーズ、今回は担当から鹿児島市Y様邸のお話を聞きました。

     
    ◆すてきなこだわりがいっぱい


     


    土地を購入されてから家を建て始めるまで2年ほどかかったというY様。その理由は?「たくさんのご要望を受け入れてくれる会社が、なかなか見つからなかったそうです」。一生に一度の家づくり、絶対に妥協はしたくないですものね。どんなご要望だったのですか?「例えば洗面台。ぜんぶで3カ所、うち1つはお子さんたちが帰宅したらすぐ手洗い・うがいができるよう玄関のそばに設けたいというご希望でした。それから家事室と洗面所をつなげた動線、外付けバルコニー、総2階で瓦屋根、広いパントリー、お掃除ロボット収納スペースなど。素敵なこだわりがいっぱいで、話を聞いていて私もワクワクしました」。

     
    ◆理想をカタチにした家に「満足!」


    「Y様がアイデア豊富なので、こちらからご提案することはほとんどなかったくらいです」と振り返る担当。「私が心掛けたのは、とにかくご要望をもれなく実現すること。いろいろな方の力をお借りしながら、Y様の夢を実現するため頑張りました」。完成して、反応はいかがでしたか?「満足!と言っていただいてホッとしました。Y様が長い間温めていた理想をカタチにできて、私も嬉しく思います」。

     
    私たち南洲建設は、お客様の理想をいっしょに創りその想いを受けとめご家族が心豊かにお住まいになることを願いながら家づくりに取り組んでいます。お気軽にお問合せくださいね。

     
    ではまた、次回の更新でお会いしましょう!
  • 2019年9月3日

    南洲建設のぶっちゃけ!スタッフ紹介 第4回

     
    「屋久島生まれのフレッシュマン 営業 岩川将太朗」
     
    こんにちは♪ 南洲建設の広報担当です。スタッフの素顔に迫るこのシリーズ、今回は入社1年目のフレッシュマン、工務の岩川をご紹介します。

     
    ◆ビジネスのカオ~異業種から憧れの建築業デビュー!~



     
    今年1月に、当社のお客様からのご紹介で入社した岩川。前職は地元屋久島の空港スタッフだったそうですが、なぜこの業界に?「建築関係の知り合いが多くて、働く姿を見たり話を聞いたりしてカッコイイ!と憧れていたんです」。実際に入社してみてどうですか?「最初は業界用語も鹿児島の地理もわからず不安でしたが、先輩達が親切に教えてくれるので少しずつ仕事を覚えることができています。お客様に安心していただくため、聞かれたことはすぐ答えられるように勉強をがんばっています」。頼もしいです!

     
    ◆プライベートのカオ~地元LOVEな釣り好き男!~



     
    趣味は何ですか?「小学生から釣りが好きで、屋久島では山ノ瀬という磯によく行っていました。鹿児島に住んでからは阿久根に行っています」。釣った魚はどうしているんですか?「イカ釣りをするのですが自分でさばいて食べますし、魚の三枚おろしもやりますよ」。すごい!

     
    そういえば、よく種子島出身の井元課長と“地元バトル”していますよね(笑)「そうなんですよ!屋久島にはロケットはないけれど世界遺産屋久杉があるし、観光地としての人気度は勝っていると思うんですよね!」思わず地元愛があふれる、岩川なのでした。

     
    ◆代表吉時にも聞いてみました



     
    代表吉時から見た岩川は?「真面目でコツコツ、穏やかなタイプ。まだ慣れていないだろうけれど、頑張っていますよね。大事に育てたいです。毎日自分でお弁当を作ってきていて料理上手。カラオケはちょっとヘタクソかな(笑)」吉時の笑顔から、岩川への愛情がにじみ出ていました。

     
    皆さま、南洲建設の若いチカラにご期待いただけたら嬉しいです!

     
    ではまた、次回の更新でお会いしましょう!

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