私たちの家づくり | パナソニックビルダーズグループ 株式会社南洲建設

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地震に強い家、ゆとりの暮らしを実現するテクノストラクチャー工法の家 株式会社南洲建設

私たちの家づくり

お客様、地域の皆さま、お取引業者の皆さま、そして、スタッフ一人ひとり、株式会社南洲建設に携わる全ての人を幸せにする。それが当社の理念です。

私たちは企業として、住まいづくりを通じて、地域会社に貢献する使命を持っています。
時代と共に変化、進化をしている住宅ですが、我々も常に進化し続けて、より良い住宅を建てるべく常に、創造できる会社であり続けます。

家族が安心・安全・快適な生活ができる住まいをご提案します。




代表取締役
吉時 真也
南洲建設の3つの「つくる」

「創る」=新しいものを生み出す

お客様との出会いに感謝し、お客様の立場から家づくりを考えています。
当社では、アドバイザーや設計スタッフと共に時間をかけてお話をするこの時間を大切にしています。
家族構成やライフスタイル、時には好きな音楽のジャンルや小さなころの思い出まで話をしながら、数か月後に出来上がる家のプランを共に「創る」作業から家づくりは始まります。

「造る」=考えているものを実体化する

お客様と共に考えたプランを元に、いよいよ家を建てる作業に取り掛かります。
厳密な構造検査、数百に渡る検査項目をパスした高品質な建材を、これまで数多くの家を建ててきた職人の 確かな腕で造っていきます。
躯体が出来上がると内装工事や生活設備の設置を行い、マイホームが少しづつ形になっていきます。

「作る」=目に見えないものに価値観を見出す

家は完成した時がゴールではありません。
お客様にとってはお引き渡しの後から新しい生活がスタートします。
共に考えて完成した住まいは、これからのお客様の人生を支える舞台となります。
私たちが演出した舞台で多くの思い出を作って下さい

南洲建設がテクノストラクチャーの家を
選んだ理由

お客様にとって「いい家」とは何か?
これは当社の家づくりの中で、常に追い求めているテーマの一つです。

多様なニーズにお応えしながら家づくりを行っていく、これは住宅メーカーやビルダーであれば当然のことです。

当社では、もう一歩先の家づくりとして、
住宅の本質である「安全性」「耐久性」に自信が持てる家をつくりたいという思いから、テクノストラクチャーの家を選び、鹿児島県で普及したいと考えるようになりました。
2003年のことです。

1993年から販売を始めたテクノストラクチャーの家は、その2年後の阪神淡路大震災があったときも、構造に影響がなかったというエピソードがあります。

木と鉄の良いところを組み合わせた理想的な構造、
一棟ごとに構造計算を行うという徹底した品質管理、
定評のあるパナソニックの住宅設備…

家づくりのプロが惚れ込むほどの高い商品性は、当社が目指す安全な住まいを実現できるものと考えて、導入以降、全ての住まいをテクノストラクチャー工法で建設しています。

安全で長く住める家、快適な住まい。
そこに私たちの「家づくり」への想いが加わることでお客様と当社の双方が満足できる「いい家」が生まれ続けます。


お客様にとって
最高の家を「つくる」ために

・家づくりはお客様の目線から考え、難しい言葉を使わない。
・お客様が納得されるまで何度でも説明を行う。
・お客様に不利な点は必ず説明する。
・現場での作業は安全に注意して整理整頓を行う。
・現場での言葉使いや振る舞いに気を付ける。
・作業の進捗は常に報告する。
・何よりもお客様の幸せを「つくる」ことを第一に考える。

株式会社南洲建設は、
お客様のマイホームを創り、
安心・安全で快適に過ごせる家を造り、
完成後の幸せな人生を作る
3つの「つくる」にこだわる会社です。


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